スポーツの腰痛

悩んでいる若い男性のイラスト

  • 試合に間に合うように腰痛を回復させたい
  • 腰痛になりにくい身体になりたい
  • 腰痛でも筋力が落ちないようにしたい
  • 腰痛が気になってスポーツに集中できない
  • 腰痛だけど大会前なので直前まで身体を動かしたい

腰痛を気にしないでスポーツに打ち込みたい!

女性スタッフ写真スポーツの腰痛は身体の使い方や練習のし過ぎから痛めている場合があります。

「安静に」と言われ、そのままにしていると身体がかたまってしまい、いざ動かしたい場面になっても思うように身体が動かないという事も。

無理のない範囲で動かしながら身体を調整していくことで怪我の回復、予防を促します。

大会前なので休みたくない、試合直前まで身体を動かしていたい、パフォーマンスを落としたくない方は是非、施術を受けてみてください!

あなたのスポーツの腰痛を私たちはあきらめません!

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スポーツの腰痛の原因と解消方法

腰痛があってもパフォーマンスは落としたくない!

背骨横からの強調イラストスポーツに怪我はつきものです。その中でも腰痛は身体の重要な部分になるので一度痛めると長く引きずります。

大切なのは怪我やトラブルを抱えてもパフォーマンスの質を落とさない事です。

そのためにはできるだけ、身体を動かして筋肉や神経を低下させないようにし当日にしっかりパフォーマンスが発揮できるようにするのが理想的です。

腰痛が痛くなっても「大事な試合前だから黙っておこう」とか「腰痛で出場できなくなったら次はいつになるか分からない」といった焦りから、そのままにしていると腰痛が進み、本当に大事な場面で実力を出せない事になるかもしれません。

スポーツによる怪我を多く対応してきた当接骨院だから腰痛がひどい時にはどういう事をすればいいのか、丁寧にアドバイスさせて頂きます。

スポーツの腰痛を早く回復させる施術

マンガ:スポーツによる腰痛:before

骨格標本をもとに説明する写真スポーツが好きで、少しの怪我や痛みくらいでは休まず続けることは誰にでもあります。

好きだからこそ、怪我になっても無理せず続けられるようにするスキルも重要です。

スポーツの腰痛は繰り返さないようにする身体づくりをお手伝いします。

腰痛を回復させながら同時に腰痛になりにくい身体を一緒に目指しましょう!

お子様のスポーツによる腰痛

お子様の成長期には腰痛に限らずスポーツの怪我で悩まされる場面が多くあります。

カウンセリングや今後の方針では保護者の方と一緒にご説明させて頂きます。

お子様の状態を一緒に理解して頂き、全力でバックアップします!

怪我に強い身体作り

インナーマッスルを鍛えるコアレ(EMS)写真スポーツをされていてもバランス良く身体の使い方ができている方は少ないです。

腰痛でいためた身体を整えながら同時に筋力をつけて怪我に強い身体づくりをご提案します。

バランス良く筋肉をつけると怪我に強いだけでなくパフォーマンスも向上させることができます。

おすすめしているのはコアレ(EMS)という業務用のEMSで電気の刺激で筋肉を動かし痛めた部分に負荷をかけずに鍛えることができます。

家庭用のEMSとは違い、周波数の深度や種類が豊富で一度にカバーできる範囲が広いため効率的に筋肉を鍛えることができます。

スポーツによる腰痛をどう回復させていくかで、今後のパフォーマンスにも大きく影響します。

ピンチはチャンスです!一緒に乗り越えましょう!

身体の回復状態と通院頻度
  • 痛みのある初期の状態
    スポーツによる腰痛がひどくなる原因として身体の使い方があります。痛みが出ている部分の負担を軽くしながら、全身の歪みをとり故障を防ぎます。週2回の集中的なケアでスポーツを止めずに続けられるようにします。
    施術内容:整体に加えインナーマッスル強化
  • 安定した状態
    痛みがとれていくと通院頻度をあけていきます。矯正で身体の良い状態を記憶させていきます。週に1回の通院で身体を強化します。
    施術:整体、インナーマッスル強化、さらに超音波、ハイボルテージ、鍼を組み合わせます。
  • 維持していくためのメンテナンス
    痛みもとれ問題なくスポーツができるようになると、大きな怪我につながらないように身体をメンテナンスでお越し頂くのがおすすめです。
    スポーツでいつも同じ部分を動かしていると偏った使い方になり痛めやすくなります。また日常生活でも身体のゆがみは出てくるので2週間に1回程度の通院がおすすめです。

スポーツの腰痛の解消施術を受けたあとは…

マンガ:スポーツによる腰痛:after